じわじわダイエット作戦

ダイエット。減量のためにやってることは、とりあえず体重キープです。
まず太らないようにすることから始めることが大事!だと長年の経験から悟ったので、ダイエットするなら体重キープ作戦から始めます。

太らない食生活を続けていると、だいたいこのくらいの食事で太らないんだなーとわかります。
そこから少し食べる量を減らしたり、カロリーセーブをするのです。
少し、というところが自分的重要ポイント。
やりすぎると続かないし、体によくない。実際、一回ダイエットのために食事を減らしすぎて体を壊したので…ここは絶対に守ります。

体重って、減り始めると…体が「食え!」と訴えてくるんですよね。

そこを我慢できるかどうかもポイント。
食べて痩せるなんて夢物語、と思うところ。でも…少しくらいなら叶うなーと最近知りました。
少しだけ、じわじわと。
痩せそうな時期に体が「食え」と訴えてきたら、カロリーセーブのサプリを飲んで普通に食事します。

普通に、もポイント。
食べ過ぎたらカロリーセーブしても意味ないので…。

サプリは飲みすぎないようにします。
あれって…続けて飲むと私の場合はお腹に負担がかかるので、そこもコントロールですね。

おやつの誘惑

最近、職場にお菓子の差し入れが多い…

おせんべい、スイートポテト、チョコレート、クッキーなどなどバリエーション豊か。

主に取引先の営業の方が持って来てくださるんだけど、すっごい目に毒なのが悩みのタネ。

やっぱり勿体無いから賞味期限を気にしつつ、食べちゃうのよねー☆

おまけに仲の良い同僚が「さぁ、おやつタイムにしよう!」とばかりに良いタイミングでお茶を入れてくれるもんだから余計に食べないわけにもいかず(笑)

今日も玄米茶とスイートポテトを美味しく頂きました♪

明日から「会社から一駅分」を歩いてみようかなぁ。デスクワークで日中は社内をウロウロするのみだから、会社の中だけで万歩計つけてみたらびっくりするぐらい歩いてないと思うし。よし、階段も積極的使っちゃおう!

とにかく太ったら困るのが見た目もそうだけど、洋服のサイズ。制服のスカート、キツくなったら仕事するのに支障が出ちゃうよ(泣)

体がこれ以上重たくなるのも嫌だし、無駄に体を動かしてみたりして。ダイエットに成功して体がスッキリしたら良い事ありそうだしね!明日から頑張って健康体を目指すぞー!!

アルバイトでダイエット

私は昔、コンビニでアルバイトをしていたのですが、そのおかげでダイエットに成功しました。

約3か月ほどで10kg痩せ、久しぶりに会った友人からはびっくりされました。

そのダイエット方法というのは、夕食の量を減らし、アルバイトでなるべく体を動かすというシンプルなものです。

具体的には、まず夕方から深夜のシフトに入りました。

夜の休憩時間は、栄養バランスの良いクッキーとサラダなどを食べ、ほとんどカロリーを摂らなかったのです。

コンビニのアルバイトは、商品の陳列やゴミ袋の片づけなど、意外とアクティブに働きます。

もちろん、お客さんが来れば走ってレジに行くので、運動する機会がとても多いのです。

アルバイト終了後は、ヘトヘトになって帰るので、ほとんど食欲はありません。

そこで、ゼロカロリーの炭酸ジュースや低カロリーのフルーツゼリーなどを食べて就寝するスタイルになりました。

この生活を続けることで、私は見事ダイエットに成功したのです。

リバウンドもなく、今では上手く食欲をコントロールすることができるようになりました。

無理をしすぎず、健康的な生活スタイルをこれからも続けていきたいと思います。

結局は自分との闘い

このところのストレスによる食生活の乱れが最も大きな原因なのはわかってはいるが、お腹の出方がちょっと気になるレベルになってきた。

娘からも「パパこれ脂肪じゃん」
と風呂上りに腹をギュッとつままれる始末・・・

そうだよね・・・やっぱり脂肪付きすぎだよね・・・という事で、ダイエットを数日前から始めたのは良いのだが、ここにきて大きな挫折感に直面している。

ひとつは食事。
基本家族で食卓を囲む我が家。
妻に言って、私だけ豆腐メニューにしてもらってるのだか、1日2日は我慢できたのだが・・・やっぱり食べ盛りの子供達の目の前には、から揚げやらとんかつやらが並んでるわけですよ。

それをまた美味そうに食べる姿をみていたら・・・ここでガマン出来なければダイエットなんてできるわけないだろう!と言い聞かせていたつもりなんですけどねぇ

ちょっと一口、一切れだけ・・と誘惑に負けてしまった自分が情けない。
妻からも、あんまり我慢するとかえってよくないんじゃなの?なんて同情されてしまうし・・

まあ食事の方はあまり極端なのはかえって体に良くないでしょうから、少し変えてみようかとは思ってます。

ふたつめは、ヒザの痛み。

やっぱりダイエット=有酸素運動だな・・という事で、子供を朝から叩き起こして一緒にランニングをしてみたのですが、すでに両ヒザに激痛が・・・

多少運動には自信があったほうだからこれもショック・・・

こちらも負担のかからない方法を少し考えなければという具合です。

ダイエットをする時はメニュー作りが大事

ダイエットしを始めてみるとヘルシーな和食がどうしてもメインになりやすく、パンやパスタなどは全く食べる機会がなくなってしまいました。

ダイエット中に高カロリーな物を全く食べないでいるのも、不満が出やすくなるのでダイエットも挫折しやすくなってしまいます。

そこでとりあえずやってみたのが、パスタ自体は80g以下に減らす事や、ソースの中にきのこやズッキーニ、トマト、ナスなどを入れてみる事でした。

色々と工夫するとパスタも低カロリーになり、太りにくいメニューが意外に出来上がりました。味もあっさりしているけれどコクがあるので、なかなか美味しかったです。

さらに、パンもどうしようかと思ったのですが、最近では低糖質のパンなども販売されています。このようなパンは、食物繊維も豊富ですし、ダイエット向きだと思います。

私はこの低糖パンを軽く焼いて、中にフレッシュな野菜などを入れるのが好きです。

このようにダイエットメニューなどもボリュームのある食事にする事で、ある程度カロリーが低くて満足できない事なども回避できますし、いい具合にダイエットが続いているので、メニューをうまく作る事は重要だと思います。

痩せることにお金をかける意味

私は、ダイエットをするのにお金をかけることを嫌っています。
例えば、マイクロダイエットといったダイエット食品やサプリ、エステ、ジムなど、痩せたい女性に需要がある商売ってものすごくたくさんあって、実際に儲かっていると思います。

私が思うに、ダイエットって本来お金がかからないものなのではないかと思うのです。
だって、食事制限をするなら基本的には食べる量が減るわけだし、運動をするにしても筋トレやジョギングはタダでできる。

目的地にたどり着くのに電車やタクシーを使わず、徒歩や自転車を使えば交通費もかからない。

太るためにお金がかかることは分かるけれど、痩せるのにお金がかかる意味が分からないのです。

最近もたまにうさんくさいダイエット広告を目にします。しかし、ダイエットにお金をかけることに元々否定的な私は、すぐにそれを「詐欺」あとか「悪徳」だとか決め付けてしまったりします。

本当にそうなのかもしれませんが…。
とにかく、ダイエットは節約を同時にできることに魅力を感じます。脂肪は減るが、お金は貯まる、みたいな。

効果を実感している私の炭酸水ダイエット

私は今現在、体重、身長、年齢からすると平均的な体重をしているのですが、今の体型に関して実は常日頃からダイエットしているおかげて保てています。
私は元々親の遺伝なのかとても太りやすいですので、日常的にダイエットを取り入れて生活していくことで何とか平均体重のまま過ごすことが出来るのです。

そんな私が行っているダイエットですが、いくつかあるのですが最近取り入れたものを紹介したいと思います。
それは『炭酸水ダイエット』です。(この名前は私がつけました。)

例えば、私にとってお仕事の合間に何か甘ものなどをつまんで食べることは以前でしたら普通でした。
食べてしまう理由としましては、何だか小腹が空いた感覚になることや、口が淋しいからです。

そこで登場するのが、カロリーゼロでかなりにお水に近い無糖の炭酸水です。
もしも間食したくなったら予め冷やしておいた炭酸水を飲みます。

すると(私との相性が良かったのかもしれませんが)自然と空腹感が炭酸のおかげで無くなります。
しかも炭酸が口の中でとても刺激を与えてくれますので、どことなく口が淋しいということが解消されるのです。

最初はじめた頃は「炭酸水じゃダメでしょ」と、正直ダイエット効果にまったく期待していなかった私ですが、今となってはその良い方向の効果を実感していますので絶対に手放せないものになっています。

炭酸水はあまり好きじゃない、なんて方も中にはいるかもしれませんが、もしダイエットを考えていて、私のように何か間食しないと物足りないと感じる方には是非一度試して欲しいです。

(まぁ、好みなど、人それぞれですから結局は色々なダイエットを試して長く続くものを継続することが当然良いですが)
何にせよ、私はこのダイエット方法で今の体型を無事に維持できていますので紹介させていただきました。
今後も、無理せずダイエット頑張ります!

本当に痩せる必要がある人とない人

日本人で本当に太っていて、「肥満だから痩せる必要がある」と医者から告げられている人はどれくらいいるのかと考えることがあります。

周りを見渡すとダイエットしている人が多いけれど、その中でどれくらいの人が本当にダイエットする必要があるのかな~と思うのです。

日本人ってそんなに太っていないですよ。外国人のような太り方をしている日本人って1年間に数えるくらいしか見ません。それも両手の必要はありません。片手で十分足ります。

太っている人が少ない日本人なのに、どうしてこうみんなでダイエットダイエットとムキになって取り組んでいるんでしょう。

年を取ってお腹が弛んだり背中に贅肉が付いたりするのは、ダイエットじゃなくて運動した方がよほど効果があると私は思うんです。

なんでみんな筋肉をつけて内臓をぐっと中に引っ込めることを見逃してばかりで、痩せるという方向にベクトルが向いてしまうのが残念に感じています。

お腹の贅肉を減らしたい場合、明らかに贅肉が付いているならダイエットの必要もあるけれど、運動を取り入れなくては満足できる結果にならないと思うのです。

行き過ぎたダイエットが終わりを告げる兆しの様な気がします

大昔の絵などを見ると、ぽっちゃりとした女性が多く書かれている事が多いです。この事から、大昔はぽっちゃりとした女性が良いとされていたと推察できます。

ところが現代は痩せていれば痩せているほど良いと言った風潮が強くなっており、その流れに乗る様にダイエットが女性の間の流行の様になっています。

女性は元々男性よりも体の脂肪の割合が多いので、ダイエットをしていないと太り易いと言えます。

ですがダイエットは度が過ぎると体を壊す原因ともなってしまい、スタイルの為に健康を損ねる女性もたくさんいます。

女性にとってスタイルを維持する事は大切な事かもしれませんが、その前に人間であるのですから、健康を第一に考えてほしいと思います。

ですが最近は行き過ぎたダイエットが、収まって来ている兆しを感じるのです。

そう思った理由は、テレビの人気女性アナや天気予報のお姉さんの中に、ぽっちゃりとした体型の女性が増えて来ているような気がするからです。

少し前ならぽっちゃりとした体型の女性アナやお天気お姉さんを見なかったので、女性がダイエットダイエットに追われて疲れ果て、ぽっちゃりでもいいやと開き直りを始めたのかなと思っています。

ダンスや歌はダイエットに効果あり

ダイエットを意識したことのある女性なら、一度は挫折を経験したことがあると思いますが、同じダイエットするなら、楽しく続けられる方がいいに決まってますよね。

そこで、私が考えたのが今、流行りのダンスを取り入れたダイエットです。
体を適度に動かすことでストレスを発散させることもでき、気分転換にも?がるので、いつもはダンスなんて踊らない人でもお家で簡単に気分転換できます。

子供がいる家庭ならだれもが知っている妖怪体操などのエンディングテーマの体操は、子供ならだれでも踊れるほどの人気です。
私のおうちでも、よく子供が踊っていますが、一緒に踊ってとせがまれて踊ってみると結構大変なんです。

思いっきり踊ると汗もかくし、子供と楽しみながらダイエット出来るのならビデオで続けて踊る事は一石二鳥なのではないかと思いました。

お気に入りのアーティストなどのライブ映像などで一緒に歌ったり、ダンスすることで楽しみながらダイエット出来れば自然と続けられるのです。
大好きな絵移動が付くことで盛り上がれるし、大好きな物と一緒に歌ったり、踊ったりしながらのダイエットは効率がいいと思います。